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おいおい。またエコパですか??こんな中立的な場所じゃやりたくねぇよな・・・。 まあ今回は、やつらのホームだからいいけどさ。1stのダービーもエコパだったな。これは実に3年ぶりの勝利でとっても感動的だった。 清水はエコパで行う磐田ホームのダービーでは未だ勝った事がない。そろそろ敵地でも勝たなきゃいけないんじゃない??磐田のサポートは 田舎チックでダサダサで女の声しか聞こえないからサポートでは圧勝出来るだろう。しかし結果が伴なわなければ意味がない。現在の磐田は 今ひとつ調子が出ていないようだ。まぁいくら監督変えても同じだっちゅうの!! 資源を大切にしてるのか何だか知らんが、監督リサイクルはどうなの??まあ金で集めた田舎のチームの考えてる事はよくわからんわな。 それについていくサポーターにはプライドとかあるのかなぁ??磐田が現在こんな感じだから勝つチャンスは充分あるよ。でもここは普通の リーグ戦とはちょっと違う“SHIZUOKA DERBY”です。向こうも負けん気で向ってくるだろう。選手の闘志に火をつけるのは俺達サポーターな んです。エコパをホームジャックしちゃおうぜ。声と魂とオレンジを武器にやつらをケチョンケチョンにして大爆笑しましょう。ヨロシク!! 2004年9月15日 超清水 『2004 Jリーグ1st 5月2日 at 静岡スタジアム での闘いを終えて・・・』 ダービー3年ぶりの勝利。本当に良かった。 泣けるほど嬉しかった。 選手・スタッフそして一緒に闘ってくれたサポーターのみなさん、本当にお疲れ様でした。 さて、スタジアムでは磐田のゴール裏中央付近に空しく出されていた「J2死水」。なんとも嬉しいゲーフラではありませんか。 ダービーってのはそもそも互いを罵り合うものだし、意地とプライドを賭けた一戦。磐田サポーターにもまだハートのある奴がいたんですね。 もうてっきり清水を意識していないミーハー集団になってしまったと思っていましたよ。俺達を罵る事は大いに結構!! 磐田サポーターへ言っておく。「俺達が憎いならもっと攻撃してこい!」。また、負けたからって「連戦で疲れていた」とか 「審判が上川だったから・・・」っていうマヌケな言い訳は非常に虚しいですよ(笑)。 J2死水がJ1の強い強いと〜っても強い磐田にこれからも勝っていくために、清水サポーターとして出来ることをしていこう。10月 2日にはまたダービーが待っている。ゲーフラでも横断幕でも何でもいい。ダービーという大事な一戦ということを選手に認識させれば いいんだよ。 5月2日のこの勝利から、俺達清水は勝ち続けていかなければ何の意味もない。ダービーはこれから連勝し続けて“王国再建”を目指し て行こう!! 2004年5月7日 超清水 2004 Jリーグ1st 5月2日 at 静岡スタジアム 静岡サッカーと言えば清水。 「サッカー王国清水」。これは過去の言葉になりつつある。2001年東海チャンピオンシップから磐田には勝っていない。 実に6連敗。公式戦ではエコパの柿落とし以来勝っていない。確かに磐田は強いよ。ここまでリーグ戦全勝でしょ。こんなに 強い磐田に果たして勝てるのか? 一言で言えば、『勝てます』。ただし勝つためにはそれなりのサポートが必要。フィールドで自分達の分まで闘ってくれてい る選手を盛り上げるため、スタンドで声を張り上げ、共に闘うことだ。選手とサポーターがひとつになった時、最高のパワー が生まれる。だが俺達が磐田サポーターごときに声で負けていては絶対勝てない。そこだけ忘れてはいけない。 サッカー王国という我々のブランドを過去のものにしないよう、全力でサポートして必ず勝とうぜ!! 清水を永遠に腐ったチームにしないためにも・・・。 2004年4月29日 超清水 第83回天皇杯準決勝 埼玉スタジアム2002 2003年12月27日 午後1時 運命の KICK OFF! 遂にこの場面に辿りついた。借りを返す時がきた。 磐田をぶっ潰し日本一になるチャンスがきたんだ。 清水を愛する者にとって最高の場面じゃないか? だったらわかるよね?俺達のやる事が? 静岡ダービーの本当の意味が?フィールドで闘う選手と共に俺達も最高の闘いをしようじゃないか! 声が出なくなるまで狂ったFIGHTで行こう。 この日、俺達は戦場に立つ・・・。 2003年12月23日 超清水 清水が好きならまず磐田を恨め! 磐田には絶対負けるな! 勝気で臨め! 清水を愛して、 勝って欲しいと思うなら チームカラーであるオレンジ色の服を着て、 自分の限界の声で選手のサポートをしよう。 全員本気で臨めば絶対勝てるよ。 Jリーグの先輩として、 王国のプライドを持ち 我々も選手と共に闘おう! 2003年8月23日 超清水 |