メッセージ横断幕

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超清水メンバーが作成したメッセージ横断幕。 (順次更新)


「俺らのホーム日本平 開幕戦」 (03/7/26)

目前胴上げ阻止!!」 (03/7/26)

芝の張り替えの為使用出来なかった日本平スタジアムに半年ぶりに帰ってきたと共に、初優勝がかかったJEF市原をホーム迎えた一戦(2003年シーズン1stステージ第14節)。日本平でアウェイチームの胴上げを見る訳にはいかないという想いを込めた、「目前胴上げ阻止!!」と書いた横断幕。同時に本当のホーム日本平に帰ってきた事と、ホームでは負けてはならないという気持ちを込め、「俺らのホーム日本平開幕戦」という横断幕を貼り出した。

「We'll Fly Higher with JAL」 (03/7/5)

国立競技場で行われた2003年シーズン1stステージ第11節、横浜Fマリノス戦において、スポンサーであるJAL様に掲げたメッセージ。「JALマッチデー」のこの試合では、今シーズン2枚目のビッグフラッグを頂いた。日頃の感謝を含め、「俺たちはJALとさらに高く飛ぶ」というメッセージを、JALコールと共に掲げた。


「SHIMIZU KITAJIMA」 (03/4/29)

4月29日エコパで行った 柏レイソル戦。 期限付き移籍で清水に来た北嶋秀朗選手に古巣である柏レイソル戦で奮起してもらうため作成した横断幕。この日我々は「キタジ祭り」と題して、キタジの背番号18番のゲート旗30本と超清水の友好団体であるULTRA’SHIMIZUが作成したBIG FLAG も登場しキタジの奮起を願った。 しかし残念ながら無得点に終わり負けてしまったが、キタジのGOALに対する執念は我々サポーターを熱くさせた。 いつまでも清水にいて欲しい熱い選手である。清水にいる限りは愛して止まない選手であろう。 セカンドステージの柏戦ではリベンジに期待する。 「俺らはずっと信じてる・・・。」

「SHIMIZU REAL SHIZUOKA」 (03/4/19〜)

2003年シーズン1stステージ第4節(4月19日)エコパにてデビューした、静岡ダービー用に製作した横断幕。 決してサッカーが盛んではなかった磐田がチャンピオンなどと言っている事は、サッカー発祥の地である清水としては当然納得できない。 企業の財力に頼っているジュビロ磐田が強いと錯覚している事は、普通の人間ならわかる事。 磐田出身のJリーガーが果たして何人いるのか?? 王国と勘違いしているコイツらとは一生憎み合うだろう。 「俺たちが真の静岡のチームだ」という一般常識を清水の選手達に意識とプライドを持たせるため作成した。


「熱烈歓迎安貞桓」「歓迎 安貞桓」「TERI 26」 (02/9/28〜)

2002W杯で大活躍した安貞桓選手が清水に入団が決まったのは9月4日のナビスコカップの市原戦の当日だった。 その後来日し、オレンジユニフォームに袖を通し試合に出ることが決まった9月28日埼玉スタジアムでのレッズ戦。 この日は浦和サポーターから罵声誹謗中傷的掲示物なども出されたが俺たちはアンジョンファンを熱く向かい入れた。 その後人気実力とも申し分ない活躍で我々を沸かせてくれている。

「王国はどこ行った?」「誰のせい??」 (02/9/7〜)

「是無能ビッチ」 (02/9/7〜)

「まだやるの?」 (02/9/7〜)

監督という立場で身勝手な試合運びを行っていた「ゼムノビッチ氏」の解任要請と、彼を信頼し雇用し続けるエスパルス球団に対し抗議の意味を込めて作成した横断幕。 事の始まりは、2002年4月27日。駒沢で行ったFC東京戦での死力を尽くさず不甲斐ない采配により敗戦したことで不満が募り、抗議活動を決意し決行する事になった。 最初はこれらの横断幕に対しての苦情が殺到したが、我々は弱体化していく清水を見てられなく抗議活動を続けた。 最終的にはサポーターからもゼムノビッチ氏の信頼はなくなり、辞任せざるを得なくなった。 ゼムノビッチ氏は監督には向かなかったものの、有望な若手選手を育ててくれたという事を俺達は忘れてはいけない。

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